Pic Rally サポートセンター

導入前のご質問はこちら

料金、活用方法、AI判定、参加者導線など、Pic Rallyに関するよくある質問をまとめています。

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導入について

Q.

Pic Rallyとは?

+
A.

写真撮影とAI判定を活用した次世代スタンプラリーです。参加者はスマートフォンで写真を撮るだけで進行でき、主催者は回遊促進や体験設計に活用できます。

Q.

QRスタンプラリーとの違いは?

+
A.

QRコードを読み取るだけではなく、指定スポットで写真を撮影しAIが判定します。体験価値が高く、会場回遊につながりやすいのが特長です。

Q.

住宅展示場・商業施設でも使えますか?

+
A.

はい。住宅展示場、商業施設、展示会、地域回遊企画などでご利用いただけます。会場内の回遊促進イベントとして導入しやすい設計です。

Q.

イベントはどのように作成しますか?

+
A.

管理画面からイベント名・開催日・スポット情報・テーマなどを入力して作成します。有料イベントの場合は、作成時にStripeの決済画面へ進み、決済完了後にイベントが利用可能になります。

Q.

見本画像の登録はどのように行いますか?

+
A.

管理画面でイベント作成後、各スポットごとに見本画像を登録できます。スマートフォンやパソコンに保存されている写真をアップロードするだけで設定可能です。

Q.

見本画像とは何ですか?

+
A.

参加者が撮影した写真をAIが判定するための基準画像です。スポットの看板・建物・展示物・目印など、参加者に撮影してほしい対象物の写真を登録します。

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料金について

Q.

料金はいくらですか?

+
A.

1イベント30,000円(税込)で、500回のAI判定が含まれます。追加判定は100回ごとに5,000円(税込)です。

Q.

AI判定数とは?

+
A.

参加者が各スポットで撮影した写真をAIが判定する回数です。1回の撮影・送信につき1判定としてカウントされます。

Q.

無料で試せますか?

+
A.

はい。初回は無料イベントを1回作成でき、AI判定を100回までお試しいただけます。操作確認や社内検討にもご活用いただけます。

Q.

支払い方法は何がありますか?

+
A.

クレジットカード決済に対応しています。決済はStripeを利用して安全に処理されます。

Q.

請求書払いや銀行振込はできますか?

+
A.

現時点では、原則としてクレジットカード決済でのご利用をお願いしています。法人利用で別途ご相談がある場合はお問い合わせください。

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運用について

Q.

導入準備はむずかしいですか?

+
A.

準備はシンプルで、スポット情報や見本写真を登録してイベントを作成します。特別な機材を前提とせず、現場運用を想定した構成です。

Q.

無料イベントで開催日を指定できますか?

+
A.

無料イベントはお試し利用を目的としているため、イベント作成日のみ利用できます。任意の開催日を指定して使う場合は、有料イベントをご利用ください。

Q.

有料イベントは開催日を指定できますか?

+
A.

はい。有料イベントでは開催日を指定できます。事前にイベントを作成し、開催日当日に参加者へURLやQRコードを案内できます。

Q.

特典は誰が用意しますか?

+
A.

クーポンやプレゼント特典は主催者様にご用意いただきます。Pic Rallyは達成表示と引換導線の運用を支援します。

Q.

どんな活用方法がありますか?

+
A.

展示会のブース回遊、商業施設の館内回遊、住宅展示場の見学促進、地域回遊イベントなどに活用できます。体験型の導線づくりと相性が良いサービスです。

Q.

見本画像は何枚まで登録できますか?

+
A.

各スポットごとに必要な枚数を登録できます。角度違いや昼夜差がある場合は、複数枚登録すると判定精度向上につながります。

Q.

どんな写真を登録すると良いですか?

+
A.

対象物が大きくはっきり写っている写真がおすすめです。暗い写真、遠すぎる写真、人が多く写り込んでいる写真は避けると判定しやすくなります。

Q.

見本画像はイベント作成後に変更できますか?

+
A.

はい。管理画面から差し替えや追加が可能です。開催前に一度テスト判定を行うことをおすすめします。

CATEGORY

参加者について

Q.

アプリは必要ですか?

+
A.

不要です。参加者はスマートフォンのブラウザから参加できるため、アプリのインストールは必要ありません。

Q.

参加者はどのように進めますか?

+
A.

主催者が案内したURLやQRコードからアクセスし、各スポットで写真を撮影して送信します。全スポット達成後に特典表示へ進めます。

Q.

家族連れや一般来場者でも使えますか?

+
A.

はい。直感的に使いやすい参加導線を前提としているため、幅広い来場者向けイベントに利用しやすい設計です。

Q.

参加者に案内するURLはどこで確認できますか?

+
A.

管理画面で対象イベントを開き、画面上部のメニュー(...)を押すと表示される「イベント名のカード」から確認できます。そこを開くと参加者用ページが表示され、そのURLをコピーしてLINE・メール・チラシ・QRコードなどでご案内いただけます。

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技術について

Q.

AI判定は何を見ていますか?

+
A.

参加者が送信した写真が、指定スポットの見本条件に合っているかをAIで判定します。現地での目視確認負荷を減らしやすいのが特長です。

Q.

通信環境が弱い会場でも使えますか?

+
A.

スマートフォンの通信環境が必要ですが、一般的なブラウザ参加を前提に設計しています。展示会場や屋外イベントでも導入しやすい構成です。

Q.

管理画面から状況を確認できますか?

+
A.

はい。管理画面から参加状況や進行を確認できます。運営時の状況把握や振り返りに活用しやすい構成です。

AI SUPPORT

解決しない場合はAIに質問できます

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